2011年10月13日

放射能も除去できる逆浸透膜浄水器「ネオス」



2011/3/11に起きた東日本大震災。その影響で福島第一原子力発電所が爆発し、人類史上、例の無いほど大量な放射能を撒き散らした事故は、いまだ収束の見通しが立っていない。原子力発電所からの放射能漏れが止まらないだけでなく、汚染された地域の除染も進まないため、放射能は流れ続ける一方。福島・宮城・岩手といった東北地方だけでなく、茨城・栃木・群馬・千葉といった関東地方の農作物も、かなりの放射能被害を受けている。そして、海に垂れ流したことにより太平洋側の海産物も……。

除染が進まない限り、放射能は汚染地域から風に乗って降り注ぎ続ける。爆発直後の大量の放射能ではないが、現在問題になっているセシウムやストロンチウムの半減期は30年、プルトニウムの半減期は2万4千年。汚染された瓦礫などを隔離したり汚染地域を除染しない限り、それらは微量ながらも放射能を出し続けるの。

自分たちの周りには今こうしているうちに、少ないながらも放射能は振り続けている。体外被曝より心配な体内被曝を少しでも緩和するためには、飲食物に気を付けるに越したことはない。

そこでオススメなのが、放射能も除去できる逆浸透膜使用の浄水器「ネオス」。

活性炭や中空糸フィルターといった一般の浄水器では、放射能を除去し、キレイで安全な水にはならないらしいが、逆浸透膜(RO膜)を使用した「ネオス」ならば、内部被爆を防ぐ安全な水をつくることができるのだとか。浄水器「ネオス」の逆浸透膜(RO膜)のフィルター孔は0.0001μm。日本で一般的に多く使用されている活性炭や中空糸フィルター浄水器の100分の1の小ささで、水道水から純水を生成。だから、安全でキレイな水をつくることができるという。

その証拠に、日本の大手ウォーターサーバー会社の水のほとんどは、逆浸透膜(RO)水を利用。しかし、ウォーターサーバーは水を取り置きするため衛生的ではない。ならば、より一層、安全で衛生的にするには、自宅に逆浸透膜浄水器を設置すること。

全世界、250万世帯以上に使われている浄水器「NEOS(ネオス)」は、その量産効果によるコスト削減に成功。また、逆浸透膜のフィルターを他社から仕入れている浄水器メーカーが多い中、「ネオス」は自社開発・製造の逆浸透膜フィルターを採用しているため、より低価格での提供が可能に。

コンパクトでデザイン性の良い浄水器のため、部屋のインテリアにも非常にマッチ! さらに電気を使用しないタイプのため、非常に経済的で置き場所を選ばない。

※冷水・常温・温水といった3種類の温度を抽出するタイプの浄水器は電気を使用。
ラベル:放射線

2010年01月29日

巻くだけダイエット

 

今、話題沸騰中のダイエット法「巻くだけダイエット」。

ついこの間までは「伊達式食べ合わせダイエット」が世間の注目を集めていたが、今は「巻くだけダイエット」が大人気。考案者、山本千尋さんの本「バンド1本でやせる! 巻くだけダイエット」も売り切れ続出で、なかなか手に入らず、オークションでは定価以上で落札されるほど。

「巻くだけダイエット」は、と〜っても簡単な方法で、骨格矯正バンドという150×12cmの幅広ゴムを1回3分を目安に、引き締めたいところに巻くだけ。昨秋オンエアされたTBS「中居正広の金曜日のスマたちへ」で、お笑いタレント・森三中の大島に驚きの効果が現れたため、大流行になったんだそう。なんでも、骨格矯正バンドを巻くことで骨格のゆがみが治り、血液やリンパの流れが良くなって脂肪が燃やすくなるとか。

その引き締めたいところに巻く骨格矯正バンド「ストレッチゴム」も売り切れ状態だったが、ようやく出荷分が出回ることに。だが、2月上旬以降の発送という“予約販売”。これを逃すと次はいつになるか分からないので、興味のある方はお早めに。

骨格矯正バンドは1本で1カ所しかできないため、引き締めたいところが数カ所ある人は、最低でも3本は必要だとか。

きちんとした巻き方は、考案者、山本千尋さんの本「バンド1本でやせる! 巻くだけダイエット」や、その他の著者の関連本、そして関連インターネットサイトを。

2010年01月24日

ダイエットや病気に! 体温を1度上げる




最近、やたらと目にする「体温を1度上げると病気が治る」という本の宣伝。なんでも、体温が1度下がると、免疫力が30%も低下するとか。免疫力が低下すれば、ちょっとしたウィルスの侵入にも負けてしまい、病気に対する抵抗力が低下。頻繁に体調を崩したり、なかなか病気が治らないという状態に陥ってしまいます。

また体温が低いと、内蔵脂肪の燃焼にも影響があるそうです。体温が低いと内蔵脂肪の燃焼が進まず、太る原因になるとか。一生懸命ダイエットをしているのに、なかなか体重が落ちないという人は、低体温が一因かもしれません。体温が上がると基礎代謝もアップするので、内蔵脂肪が燃えやすくなるそうです。

昨年の2009年、新型インフルエンザの影響もあり、免疫力を高めるためにショウガを体内に取り入れて体温を上げる人が増えました。そのような人たちを「ジンジャラー」と名付け、“しょうがブーム”の特集がテレビや雑誌をにぎわせました。もしかしたら、「体温を1度上げると病気が治る」という本が、そのきっかけだったのかもしれません。

体温を上げるのにショウガを摂るのもいいのですが、家で楽に出来る岩盤浴はいかがでしょうか? それが「海化石 うなじ岩盤浴」。気になる部分に当てるだけで、身体の深部からじんわりと温めてくれます。時間と温度を調節できるコントローラ付きの電熱式、しかもベルト式なので、うなじ、腰、おなかにと、気になるところに家にないがらいつでもどこでも、簡単に岩盤浴を楽しめます。

冷え性や肩凝り・腰痛でお悩みの方、体調がすぐれない方、思ったようにダイエットが出来ないという方、ぜひ、お試しください。

2010年01月21日

便秘、ダイエットに効く!? 北の大地の天然オリゴ糖





便秘に悩んでる人って多いですよね。もう何年も便秘が続き、それが自分にとっては当たり前のことだからって、あきらめていませんか? 便秘が治って毎日のお通じが良くなると、アレルギー体質が改善されたり、痩せたり、ニキビや吹き出物が減ったり!? 身体にとって、そして何より、自分の精神的な面に良いことが起こることが多いようです。

そこでご紹介するのが、「北の大地の天然オリゴ糖」。口コミだけで広がり、ネットだけで、販売数30万個突破の粉末健康食品。楽天ランキングでは連続1位キープを100週突破し、Yahoo!ショップランキングでも首位を独走中!

「オリゴ糖」と聞くと、ガムシロップのような透明の甘い液体を想像すると思いますが、あれには30%くらいしかオリゴ糖は含まれていないそうです。対する「北の大地の天然オリゴ糖」は、成分のほぼ100%がオリゴ糖。

なぜ、便秘にオリゴ糖なのか? ここで、オリゴ糖とお通じの関係を説明しますと、お通じの良い状態というのは、腸の調子が良い状態のこと。そして、腸の調子が良い時というのは、腸内の善玉菌である乳酸菌(ビフィズス菌やラクトバチルス菌など)が活性化されている状態の時。

乳酸菌はご存知ですよね? ヤクルトといった乳酸菌飲料や、便秘薬、整腸剤の成分として使われている菌のことです。この乳酸菌の餌(えさ)が、驚くなかれ、オリゴ糖なんです! 乳酸菌のえさであるオリゴ糖が豊富だと、

→善玉菌が増える
→整腸作用が活発化
→腸の調子が良くなる
→お通じが良くなる!!

というわけなんです。

乳酸菌飲料や便秘薬、整腸剤、サプリメントで乳酸菌を摂るのは、腸の調子を保つために、乳酸菌を体内に取り入れて増やすという方法。しかしこれだと、胃酸や胆汁によって乳酸菌が死んでしまい、腸まで届かなかったり、届いたとしても、腸に住み着かずに排泄されてしまったり……。

それなら、元々、腸内にいる乳酸菌やビフィズス菌を活性化させよう! というのが、ここでご紹介している、飲み物や食べ物でオリゴ糖を体内に取り入れ、腸まで到達させるという方法です。高純度のオリゴ糖だと、胃酸や胆汁といった消化酵素に分解・吸収されることなく大腸に到達するんです。

この「北の大地の天然オリゴ糖」は、北海道の安心契約農場で丹誠込めて育てられた高品質な甜菜(てんさい=ビート)から抽出・精製された、世界で唯一の高純度天然結晶オリゴ糖が主原料。だから副作用などは一切なし! 粉末タイプなので、飲み物に混ぜて飲んだり、料理に混ぜた食べたりと、お好きな方法で召し上がれます。

1パック=1ヶ月分で、税込2,835円。1日あたり、たったの90円です。健康管理士による、しっかりとしたサポートもあるので、あきらめる前に、試してみませんか。

2009年12月17日

新型インフルエンザ対策、してますか?

【医療用フェイスマスク】サージカルマスク 200枚(50枚×4箱)
【医療用フェイスマスク】サージカルマスク 200枚(50枚×4箱)

今年の春、メキシコを皮切りに世界中に被害が拡大していった新型インフルエンザ。当時は「豚インフルエンザ」と言われていましたが、「新型インフルエンザ」に呼称が落ち着いたようですね。日本でも発症者が出た時は大騒ぎで、連日、ワイドショーを中心に、ニュース・新聞などでそのパニック状態が報道されていました。

しかし、ありがたいことに、日本ではウィルスが活発にならない時期だったことと、感染者の死亡率が予想より低かったことで被害はそれほど広がらず……。おかげで、当時、売場では争奪戦が繰り広げられ姿を消していたマスクも、今ではあちこちで山積み状態。10人中7人は付けていたマスクも、今では10人中4人くらい。熱しやすく冷めやすい、さらに平和ボケという日本人の国民性か、新型インフルエンザ対策を施している人が、当時より極端に減っているようです。

しかし、例年話題に上る季節性インフルエンザの時期は、12月下旬から3月という、まさに丁度これから。もしかしたら、今夏のパニックが、いや、それ以上のパニックがやってくるかもしれません。外出時のマスク着用、帰宅時の手荒い・うがいをお忘れなく!

「マスクに隙間がある限りウィルスを完全にシャットアウトできない。だからマスクは無駄だ」といっても、マスクのおかげでウィルスの侵入を少しは防げるのは自明の理。手洗いやうがいだって、ウィルスの付着を洗い流すもの。手洗いやうがいをするだけで、身に付いたウィルスが減るのは明らかでしょう。

「災害は忘れた頃にやってくる」「備えあれば憂いなし」のことわざ通り、湿度が低くなりウィルスの活動が活発になるこれからの時期、インフルエンザ対策をオススメします!