2012年05月29日

エヴァンゲリヲン箱根缶<第2弾>UCCコーヒー

eva1

UCCのミルクコーヒーとアニメ作品のパッケージコラボ再び! 大人気アニメ「エヴァンゲリヲン」の劇場版舞台となった第3新東京市である<第1弾>に続き、箱根の名所と各キャラクターとのタイアップパッケージ「エヴァンゲリヲン箱根缶 第2弾 1ケース(30缶入)」。ぐるなび食市場で、エヴァンゲリヲン箱根缶が30缶入って送料無料の1,290円。しかも、本日2012年5月29日(火)17時00分までに購入すれば、ぐるなびポイントが期間限定ポイント50倍!

絵柄は、

○浴衣レイ×芦ノ湖
○浴衣アスカ×露天風呂
○アスカ&加持×湿生花園
○葛城ミサト&シンジ×箱根湯本
○カヲル×第壱中学校
○初号機×箱根神社

eva2
※絵柄はランダムに入っている為、6種類コンプリート出来ない場合があります。

送料無料に期間限定ポイント50倍のこの機会に、ぜひ、エヴァンゲリヲン箱根缶<第2弾>1ケース(30缶入り)をお買い求めください!!
posted by BiB at 11:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月26日

NTTレゾナントの「シネマ・コンプレックス」が大幅割引!


映像ソフトがビデオからDVDに進化し、現在はレンタルDVDを中心に宅配DVDレンタル市場が急成長。レンタル屋に行く時間を節約できるし、自宅まで届いて、返すのは最寄りの郵便ポストでOKということで、忙しい現代人に重宝がられている。

しかし、パソコンに詳しい人やマニアなどには、すでにパソコン向け動画配信サービスが当たり前。一般の人にも、動画配信サービスがレンタルDVDに取って代わるのは、時間の問題かもしれない。

そんなパソコン向け動画配信サービスの中で、ハリウッド映画の配信サービスを行っているのがポータルサイト「goo」の「シネマ・コンプレックス」。ハリウッドのメジャースタジオ作品を、VOD(ビデオ・オン・デマンド)=ストリーミング配信と、ダウンロード販売の2つの形態で提供。

ポータルサイトでこの「goo」の「シネマ・コンプレックス」が、2010/1/14(木)15:00までの期間限定で、人気ハリウッド映画の特別割引キャンペーン実施中! VOD作品が、通常旧作税込315円のところ、なんと105円。さらに、ダウンロード販売作品が、通常準新作税込1,880円を同945円、旧作税込1,380円を同525円と、破格値激安プライス!! これはもう、お得以外の何ものでもありません!

VOD配信対象作品は、こちら
ダウンロード販売対象作品は、こちら

動画配信サービスを利用すると、我が家がすぐに映画館へ早変わり。貸し出し中で借りれないこともないし、
返却するのを忘れて延滞料金を払う必要もなし。とにかく、動画配信サービス「シネマ・コンプレックス」は、超便利なサービスです!!

※2013年9月30日をもってサービス終了。
posted by BiB at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月26日

「リアル鬼ごっこ」は自費出版!?

映画化されて昨年、公開された「リアル鬼ごっこ」。映画化ということで話題になったために本屋で表紙を見ましたが、その時は幻冬舎文庫。なので、てっきり幻冬舎から発表された作品だと思っていたら「文芸社」だったとは!? しかも、著者である山田悠介さんの処女作にして自費出版!! これには正直驚きました。自費出版からベストセラーになり、映画化までされるなんて。しかも処女作。

携帯電話が世の隅々まで普及して"ケータイ小説"なるものが流行り出したとき、このブームに乗って実力がありながら編集者の目に留まらず書籍化されなかった作品が登場したり、単なる流行というだけで中身が無いにもかかわらず、もてはやされたりする作品が出るんだろうなとは思ったけれど、そんな時代にあって自費出版の書籍かつ処女作でベストセラーが誕生するとは想像もしませんでした。文芸社の編集者の目が、本物の"プロの目"を持った人だったということでしょうね。

さらに驚いたのが、その出版元の「文芸社」が、自費出版の最大手だったということ。大きな本屋でしか見かけない出版元だけど、それなりの作家さんの名前を見るから、単にマイナーな出版社と思い込んでいました。血液型本でいまだに話題を振りまいている「自分の説明書シリーズ」なんかミリオンセラーですから、その出版元が自費出版の最大手だなんて、普通は思いません。文章力に自信のある人、作家志望の人は、一度、文芸社に原稿を持ち込んでみるといいかもしれません。

さて、そんな「リアル鬼ごっこ」の山田悠介さんですが、先日3月5日、最新作「ニホンブンレツ」を文芸社から刊行。「リアル鬼ごっこ」同様、近未来の日本が舞台で、またまたパニックものみたいですね。これもベストセラーになって映画化されるのかな? 「ニホンブンレツ」が気になる方は、文芸社の特設サイトへどうぞ!

話がちょっと変わりますが、映画「リアル鬼ごっこ」のDVDプロモーションは、なかなか面白かったです。全国のリアル佐藤さんを集めてCMに出てもらうという斬新なアイデア。やるな「ジェネオン エンタテインメント」。自分的には、かなり"ツボ"でした(笑)。
posted by BiB at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする