2015年06月02日

Fecebook(フェイスブック)のメッセージを開封マークを付けずに読む

mite9.jpg

以前、「既読を付けずにLINE(ライン)のトークを読む方法」を書きましたが、Facebook(フェイスブック)にも同様の方法があります。それが、開封マークを付けずにメッセージを読むというもの。

その方法とは、「mite9」というサイトからFacebookにアクセスしてメッセージを読む方法。

すぐに返事を送れないときにメッセージを読んでしまうと開封した時間とともに、読みましたよ! という開封マークが付いてしまい、相手に読んだこと、そしてその時間さえも分かってしまいますが、この「mite9」サイト経由でメッセージを確認すると開封マークが付かないので、相手にメッセージを読んだことが気付かれません。
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2015年05月03日

LINEで既読を付けずにトークを読む方法

LINE(ライン)で、既読を付けずにトークを読む。TVCMでも取り上げられるほど有名な裏ワザです。

まずは、その1「通知」の活用。
iPhoneとAndroid版のLINEにはメッセージの着信を知らせる通知機能があり、これを利用します。この通知機能を使うと、LINEのトーク画面を開かないで読めるので、既読が付きません。

・iPhoneの場合
iPhoneの設定を開き、通知センターを選択。さらにLINEを選択し、通知センターに表示をオン。メッセージが届くと、通知センターに表示されることに。

・Androidの場合
LINEの設定を開き、通知設定を選択。通知表示から、メッセージ通知の内容表示をオンにし、画面オン時のポップアップ表示、画面オフ時のポップアップ表示をともにフルにする。メッセージが届くと、ポップアップで表示されるようになります。

その2「機内モード」の利用。
メッセージが届いたあと、設定画面からあらゆる通信をオフにする「機内モード」をオンにする。通信が遮断されているので、この状態でLINEのトークを見ても「既読」は付かない。しかし、機内モードをオフにして通信状態を元に戻したあとにLINEを起動させると、トーク画面を開かなくても「既読」が付いてしまうので、LINEを起動する際は注意が必要。

その3「専用アプリ」の導入。
LINEのトークに既読を付けずに読める無料・有料アプリがあるので、それを利用する。
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2015年02月21日

充電池・バッテリーを長持ちさせる方法

ケータイにスマホ、デジカメ、ノートPCなどに使われているバッテリー。そして、エネループなどの単1〜4といった充電池には、リチウムイオン電池とニッケル水素電池が。「Li-ion」と表記されているのがリチウムイオン電池で、「Ni-MH」とあるのがニッケル水素電池。

これらリチウムイオン電池とニッケル水素電池は、それぞれ特性があり、長持ちさせるには使用方法が異なります。

ケータイやスマホ、デジカメにノートPCのバッテリーは、最近はリチウムイオン電池が主流。このリチウムイオン電池の場合、充電率が100%や0%に近い状態で使い続けると、バッテリーの劣化が早まることに。つまり、100%満充電しているにもかかわらず充電をし続ける過充電と、残量が0%になったあと、そのまま充電をせずに放置する過放電は、リチウムイオンバッテリーの場合、してはいけないこと。なので、起床時には過充電になってしまうであろう就寝時の充電はオススメできないとか。ちなみに理想は、80%程度の充電で使い続けること。

また、充電をしながらスマホやタブレット、ノートPCを使用するのも避けたいこと。これをすると、過充電に加え、バッテリー自体が発熱して劣化を早めるから。バッテリーは熱に弱いので、この充電しながらの使用に加え、夏場の車内のような高温の場所での放置はしないように。

続いて、充電池に多いニッケル水素電池ですが、こちらの場合はリチウムイオン電池と違い、できるだけバッテリーを使い切り、0%近くになってから充電しましょう。リチウムイオン電池は30%、50%、70%と、中途半端なバッテリー残量で継ぎ足し充電をしても大丈夫だが、ニッケル水素電池の場合は継ぎ足し充電をするとバッテリーの劣化を早めることに。このことを「メモリ効果」と言います。

メモリ効果とは、中途半端に充電を繰り返すことで、その中途半端な充放電範囲をバッテリーが上限・下限と記憶してしまい、まだバッテリー残量が残っているにもかかわらず、バッテリー切れと誤認してしまうこと。このようなメモリ効果の発生してしまったバッテリーは、もう捨てるしかありません。なので、ニッケル水素電池の充電は、バッテリーをほぼ使い切ってから充電するか、リフレッシュ機能などを使って放電してから充電するように。

ちなみに、リチウムイオン電池とニッケル水素電池、両方に共通するしてはいけないことは、過放電。残量0%のまま充電をせずに長期間放置すると使えなくなってしまいます。使わないときでも、1カ月に1回ぐらいは充電するように心がけましょう。
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2015年02月14日

エレベーターのキャンセル

6階に行きたいのに5階のボタンを押してしまった!

エレベーターに乗ったとき、階を間違えて押してしまうことはよくあること。ほかに乗っている人がいなければ、余計な階に止まる時間のロスという迷惑は自分だけにかかるのでいいんですが、同乗者がほかにもいる場合は……。

そんなとき、間違った階のボタンを2度押しすると、キャンセルできることが。

1990年以降に作られたエレベーターには省エネ機能ということで、「行き先キャンセル」機能が。そしてその多くが「ボタンの2度押し」。

古いエレベーターには行き先キャンセル機能そのものがありません。また、最近のエレベーターは機種によっては「2度押し」ではなく、「3度押し」「長押し」というものが。なので、全てのエレベーターで使える裏ワザではありません。

行き先キャンセル機能は、押したボタン以外、もう一方にあるボタン、もしくは、壁面の下部にある車イス利用者用のボタンでも操作可能。混雑したエレベーターの中では、そちらのボタンでお試しを。
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2012年09月25日

気付かれずに年齢を知る裏ワザ計算法

インターネットやサークル、友達の紹介、仕事の取引先など、そんな関係で知り合った人で年齢不詳の人がよくいる。そんな相手の年齢を知りたいけど、なかなか聞くチャンスが無い。ましてやそれが女性だった場合、ストレートに年齢を聞くことは不可能に近い。まさか、そんなときに利用できる年齢を知る計算方法があったとは! これを考えた人って、いったい何者? やはり数学者なんだろうか?

方法は、まず、知りたい人の生まれ月に「2」を掛けてもらい、それに「5」を足してもらう。さらに、その数に「50」を掛けて、最後に相手の年齢を足してもらった数字から「250」を引いてもらう。すると、相手の生まれ月と年齢が分かってしまう。

例えば、相手が6月生まれの30歳と仮定すると、

生まれ月の「6」に「2」を掛けると「12」。それに「5」を足すと「17」。その「17」に「50」を掛けると「850」。それに年齢の「30」を足すと「880」。この「880」から「250」を引くと、「630」。下2桁が年齢で、その下2桁にある前の1桁か2桁が生まれ月なので、下2桁の30が年齢で、6が生まれ月となる。630=6月生まれの30歳ということに。

イマイチ分からないようならば、もう1つ例えを。今度は、相手が12月生まれの27歳と仮定する。すると、

生まれ月の「12」に「2」を掛けると「24」。それに「5」を足すと「29」。その「29」に「50」を掛けると「1450」。それに年齢の「27」を足すと「1477」。この「1477」から「250」を引くと、「1227」。下二桁の27が年齢で、その27の前にある12が生まれ月というわけ。

これで、相手に気付かれずに、その人の年齢を知ることができる!

問題は、どうやって年齢を知りたい相手に計算させるか。それが一番むずかしい。「生まれ月を当てるマジック」として披露するか、「ラッキーナンバーを教えてあげる」と言って聞き出すか・・・。なんか良い方法、ありませんかね?
ラベル:裏ワザ
posted by BiB at 11:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 裏ワザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする